旦那公認ぶっかけNTR 2連続生中出し新婚臨月妊婦 出演:加藤美加
新婚ほやほやの加藤美加、臨月を迎えたそのボテ腹はまさに圧巻の出来栄え。直径50cmを超える巨大な球体のような腹部は、皮膚がピンと張りつめて青白く透け、表面にびっしりと血管が浮き出ている。入江のようにくぼんだヘソは外側に飛び出し、軽く触れるだけでビクビクと胎動が反応し、赤ちゃんの足や手が内側からググッと押し上げる様子が丸わかりだ。美加の普段のスレンダー体型が嘘のように、このボテ腹一つで重心が完全に崩れ、立っているだけで息が荒く、腰を振るたびに「んっ…重くて…赤ちゃんが暴れちゃう…」と甘い喘ぎが漏れる。黒くなった乳首は直径3cm超のこげ茶色で、腫れ上がった乳輪は掌サイズ。軽く摘むだけでビュッ!と白濁の母乳が噴射し、弧を描いて飛び散るその光景は妊婦フェチの極みだ。
物語は旦那公認の禁断NTRから始まる。美加の旦那は出張中で、事前に「俺の代わりに可愛がってやってくれ」と他男に許可を出したという設定。美加は恥ずかしげに「旦那さんの許可が出てるけど…口外厳禁よ…」と囁きながら、薄いネグリジェ越しにボテ腹を晒す。男が近づくと、胎児が敏感に反応し、腹面が波打つように蠢く。「あっ、赤ちゃんが喜んでる…お腹の中でドクドク動いてるの感じる…」美加の声は羞恥で震えつつ、快楽の色が濃くなる。
まずはぶっかけフェラシーン。美加はソファに深く腰を沈め、巨大ボテ腹を膝の上に乗せてしゃがみ込む姿勢。乳房を揉まれると即座に母乳が噴き出し、黒乳首から糸引く白い液体がボテ腹に垂れ落ち、テカテカと光る。男のチンポを咥えると「んぐっ…臨月だから喉奥までキツイ…でも旦那より太くて…あむっ」と涎を垂らし、必死に喉マンコを窄める。腹の重みで息が詰まり、胎動が激しくなるたび「ひゃんっ!赤ちゃんが蹴ってる…興奮してるの…」と中断。男がイキそうになると、美加の顔面とボテ腹に大量ぶっかけ。熱い精液が張りつめた腹肌に飛び散り、胎動で揺れる腹面を伝ってヘソに溜まる。美加は指で掬って舐め「旦那さんのより濃い…NTRってこんなに興奮するの…?」と恍惚の表情。
本番は腹ボテSEXの連続ピストン。美加を四つん這いにさせると、尻肉が広がり、臨月のボテ腹が床スレスレに垂れ下がる。男が後ろから挿入すると「んあぁっ!臨月マンコ、旦那のより緩いのに締まるぅ…赤ちゃんに当たってるっ!」と絶叫。ピストンごとにボテ腹が前後に揺れ、胎児が内側から抵抗するようにグニュグニュ蠢動。黒乳首からは母乳がダラダラ漏れ、床に水溜まりを作る。羞恥の極みで「旦那公認だけど…こんなに感じちゃダメなのに…あっ、乳首触らないでぇ!」と叫ぶが、体は正直に腰を振り、快楽に溺れる。
1発目の生中出しはバックから。男の腰が密着し、子宮口を直接叩く猛ピストン。「イくっ、イっちゃう!赤ちゃんごめんねぇ…おじさんの精子受け止めちゃう…!」美加のマンコが痙攣し、ドクドクと大量の濃厚精液が注ぎ込まれる。中出しの瞬間、ボテ腹が一気に膨張したように見え、胎動が爆発的に激しくなる。「お腹熱い…赤ちゃんが精子感じてるみたい…ビクビク動いてるよぉ!」精液の粘度はクリーム並みで、抜いた後も逆流せず子宮に溜まり、腹の張りがさらに増す。
休む間もなく2発目、正常位で再挿入。美加のボテ腹を両手で持ち上げ、男が上から体重をかけての深突き。「重いっ…でも奥まで届くの気持ちいい…旦那じゃ味わえない…NTR中出し2連続なんてぇ!」母乳噴射が止まらず、男の胸にビュービューかかる。ピストンが加速し、胎動と連動した腹の波打ちがエロすぎる。絶頂で「出してぇ!臨月子宮にたっぷり注いで!赤ちゃんの頭に塗りたくってぇ!」と懇願。2発目の生中出しは1発目より量が多く、ドピュドピュと脈打つ音が聞こえそうな濃度。子宮がパンパンに膨れ、ボテ腹の皮膚がさらに薄く張り、表面に精液の熱が伝播。美加は放心状態で「旦那にバレたら…でもまた公認でやりたい…」と呟き、満足げに腹を撫でる。胎児の動きがようやく静まり、余韻の母乳がポタポタ滴る。
この作品は旦那公認NTRの背徳感と、臨月ボテ腹のリアリティが融合した神作。美加の羞恥混じりの喘ぎと、母乳・胎動・中出しの濃厚描写が妊婦フェチを直撃する必見AVだ。
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