妊産婦母乳人妻

ボテ腹レビュー


妊産婦母乳人妻

テレクラで出会った妊産婦の人妻、ゆかりさん(仮名)。臨月真っ只中の彼女は、妊娠9ヶ月後半で、お腹がまさしく巨大なスイカのようにパンパンに膨らみ、表面の皮膚が薄く張りつめ、青い静脈がクッキリと浮き出ていた。胎児の存在を主張するように、時折グニグニと激しい胎動が腹面を波打たせ、彼女のボテ腹を内側からプルプルと震わせる様子は、妊婦フェチの俺を即座に興奮の渦に叩き込んだ。Hカップにまで膨張した乳房は、重力に逆らいきれず下向きに垂れ下がり、先端の乳首は妊娠ホルモンの影響で黒く肥大化。直径3cm近い黒乳首は、触れるだけでビクビクと反応し、わずかな刺激で白濁の母乳がポタポタと滴り落ちる。

ゆかりさんは恥ずかしそうに顔を赤らめながらも、テレクラのノリで俺の部屋にやってきた。薄手のワンピース越しにそのボテ腹の輪郭がくっきり浮かび、座るだけでお腹が膝に乗り上げるほど。最初は軽くおしゃべりから入ったが、すぐに彼女の巨乳を揉みしだくと、黒乳首から母乳がジワジワと染み出し、ワンピースを湿らせていく。「あっ…出ちゃう…恥ずかしい…」と小さな喘ぎ声が漏れ、彼女の瞳に羞恥の色が浮かぶ。でも、その声には甘い響きが混じり、快楽が忍び寄っているのがわかる。

俺は彼女をベッドに横たえ、ブラウスをはだけさせた。Hカップの乳房がドスンと飛び出し、黒く勃起した乳首を指でつまむと、ビュッ!ビュッ!と勢いよく母乳が噴射。弧を描いて俺の顔や胸に飛び散り、体中を温かくねばつく乳まみれにしていく。ゆかりさんは「あんっ! そんなに強く…出ちゃうよぉ…」と体をよじり、ボテ腹が胎動でさらに波打つ。彼女自身も興奮を抑えきれず、俺のペニスを優しく握り、しごきながら「これ…熱い…」と囁く。恥ずかしげに自分の黒乳首を摘み、俺の勃起したペニスに向かって母乳を狙い撃ち。ビュルルッ!と白い噴流が亀頭を直撃し、ねっとり絡みつく感触に俺の腰が勝手に浮く。

次に、下着ショーの時間。ゆかりさんは途中何度もランジェリーを交換し、黒のレースブラとTバック、ピンクのシースルー、赤いガーターベルト姿でポーズを取る。どれも臨月のボテ腹に食い込み、おへその飛び出し具合がエロく強調される。Hカップを支えきれないブラから黒乳首がはみ出し、母乳がレースを透けさせていく。彼女は照れながらも「どう…? 変じゃない?」と尋ね、俺の視線にボテ腹を撫でる手が止まらない。

搾乳プレイで本気モードへ。ゴム製の吸引器を黒乳首に押し当て、スイッチオン。ズズッ!と乳首が痛々しく吸い込まれ、ゆかりさんの顔が歪む。「いっ…痛い…でも…あぁんっ!」羞恥と痛みの狭間で喘ぎ、大量の母乳がチューブを伝ってジョボジョボと溜まっていく。搾りたての温かい母乳をコップに受け、彼女のおまんこにゆっくり流し込む。ビラビラがヒクヒクと震え、母乳が膣内に染み込んでいく様子をアップで観察。ゆかりさんは「自分のミルクが…おまんこに…変態みたい…」と呟きながら、太ももを擦り合わせ、快楽に身を委ねる。ボテ腹の胎動が激しくなり、内側から赤ちゃんが暴れるようにプクプク動く。

我慢の限界。ゆかりさんを四つん這いにさせ、巨大ボテ腹を下に垂らしたまま後背位で挿入。妊娠中の膣内は熱くぬるぬるで、黒乳首からまだ母乳が垂れ落ち、シーツを濡らす。「あぁっ! お腹…重い…赤ちゃん感じてるかも…」と彼女の声が上ずる。ピストンするたびボテ腹が前後に揺れ、胎動が俺のペニスに伝わってくるような錯覚。黒乳首を後ろから摘むとビュッビュッと母乳が飛び散り、彼女の背中を伝う。羞恥の表情が徐々に蕩け、快楽に変わる。「もっと…奥まで…イッちゃう…!」喘ぎ声が部屋に響き、Hカップがぶるんぶるんと揺れる。

クライマックスは生中出し。ゴム無しで限界まで突き上げ、ドクドクと濃厚精液を子宮口に注ぎ込む。ゆかりさんのボテ腹がビクンビクンと痙攣し、胎動が一瞬止まったかと思うと激しく再開。「中に出てる…熱い…赤ちゃんに届いちゃう…あぁぁんっ!」絶頂の叫びと共に、黒乳首から母乳が最大噴射。俺の体中を再び乳まみれにし、膣内から溢れる中出し汁が太ももを伝う。彼女の表情は羞恥と恍惚が混在し、放心状態でボテ腹を優しく撫でる。

この妊産婦人妻との一夜は、母乳とボテ腹の極致。テレクラとは思えない濃厚さで、繰り返し観返したくなる一本だ。

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