Pregnant woman Enthusiast 女子○生妊婦愛好家
「妊婦モノ」というのはちょっと複雑なジャンルである。ただのエロオヤジの自分と、「そんな大事な時期になにやっとんねん!」という良識(?)ある大人としての自分もいるのだ。動物のメスでも妊娠するといっさい発情しなくなるというのに、人間のメスは妊娠中でもよそのオスとセックスしたがる!!誠に…最高である!!
そんな葛藤を吹き飛ばす一本がこれだ。出演者のSUZUちゃんは、女子高生らしい制服姿で登場するが、すでに臨月真っ只中の超ボテ腹妊婦。身長150cmそこそこの小柄ボディに、まるでバスケットボール2個分はありそうな巨大な子宮が突き出ていて、腹の皮膚はピンと張りつめ、薄く透き通るほどパンパンに膨張している。へその穴は完全に飛び出し、黒ずんだ妊婦特有の「妊婦ベリー」状態で、歩くたびにドスンドスンと重く揺れ、床に影を落とすほどのボリューム。制服のスカートは腹の重みでずり上がり、ブラウスはGカップ超えの乳房でパツパツ、黒く肥大化した乳首が透けて見える。SUZUちゃん自身、鏡の前で自分のボテ腹を撫でながら「こんなお腹で…エッチなんて…恥ずかしい…」と頰を赤らめ、でも瞳は期待に潤んでいる。ああ、この羞恥と欲情の混在がたまらない!
シーンはすぐに本番へ。男優がSUZOのボテ腹を優しく(?)揉みしだくと、即座に胎動が! お腹の表面がグニグニと波打ち、内側から赤ちゃんの足や手が突き上げるのが丸わかり。SUZUちゃん「あっ、動いた…赤ちゃんが怒ってるかも…んっ、でもおちんぽ欲しい…」と喘ぎながら、男優のチンポを自ら導く。正常位で挿入開始だが、臨月のボテ腹が邪魔でチンポが腹に押しつぶされそう。男優が腹の上から体重をかけてグイグイ押し込むと、SUZUちゃんの黒乳首がビクビク勃起し、乳輪は直径10cm超えの真っ黒コッコリ。揉むと即母乳噴射! ピューッ!と白い乳汁が弧を描いて飛び散り、男優の顔やシーツを汚す。SUZUちゃん「はあんっ! おっぱいから出ちゃう…赤ちゃんのお乳なのに…あっ、感じちゃうぅ!」羞恥で顔を背けつつ、腰をくねらせて快楽に溺れる姿が最高。
腹ボテSEXの本領発揮はバックから。SUZUちゃんを四つん這いにすると、ボテ腹が床すれすれで垂れ下がり、重力でさらに張りが強調される。胎動は激しくなり、お腹の皮膚がブヨブヨ波打つ中、男優のチンポがズブリと生ハメ。ピストンごとに「グチュグチュ」とマン汁が溢れ、子宮口直撃の衝撃で胎動が連動! 「赤ちゃんが…おちんぽ感じてるみたい…んひぃっ! お腹張ってきちゃうよぉ!」とSUZUちゃんの喘ぎ声が絶叫に変わる。黒乳首からは母乳がダラダラ垂れ流し、床に乳池を作る。絶頂接近でボテ腹がさらに膨張、皮膚の血管が浮き出るほどの張り具合。男優が「中に出すぞ!」と宣言すると、SUZUちゃん「だめぇ…中出しなんて…でも出してぇ…赤ちゃんに注いで!」と懇願。
フィニッシュは濃厚生中出しの極み。ドクドクと大量のザーメンが子宮に直撃、SUZUちゃんのお腹がビクンビクンと痙攣し、胎動と精液の熱さが混じって内側からプルプル震える。抜いたチンポから逆流する白濁ザーメンがボテ腹の付け根を伝い、母乳と混ざってドロドロ。SUZUちゃんは放心状態でボテ腹を撫で「熱い…赤ちゃんの中にいっぱい…幸せ…」と呟く。あの臨月ボテ腹の重厚感、胎動のリアルさ、黒乳首からの母乳噴射、中出しの粘度高いドロドロ感…すべてが完璧。女子高生妊婦の禁断フェチを極めた神作。良識なんか吹き飛んだわ!
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