6回妊娠中絶 今度は産みます。 妊婦ことねちゃん
個人撮影の魅力が全開のこの一本、タイトルからして衝撃的だ。最強の若妊婦・ことねちゃんが、過去に6回も妊娠中絶を繰り返してきたという壮絶な人生を告白しながら、今度は本気で産むと宣言する姿に、即座に股間が熱くなった。20歳そこそこの童顔スレンダー体型なのに、臨月真っ只中のデカ腹が信じられないほど肥大化していて、直径50cmは軽く超えるボテ腹が画面いっぱいに広がる。皮膚はピンと張りつめ、ヘソが飛び出して黒ずんだ逆さヘソが卑猥に主張。腹の表面には妊娠線がクッキリ浮き出て、赤黒い血管が網目状に浮かび上がってる。あの張り具合、触ったら指が沈み込まずに弾かれるほどの硬さで、ただ見てるだけで子宮が収縮してるのが想像できる。
ことねちゃんのインタビューから始まるんだけど、カメラに向かって素直に「今まで6回堕ろしちゃったけど、この子は産みたいんです…」と恥ずかしげに語る声が震えてて、従順でどうしようもない性格が滲み出てる。デカパイはHカップ超えの爆乳で、重力に負けず張りつめた乳房が腹の上にドンと乗っかってる。乳輪は直径8cm以上の黒褐色で、乳首は親指大のデカ乳首が勃起してビンビンに立ってる。軽く指で弾くと、ビュッ!と白濁の母乳が勢いよく噴射。初乳特有の粘つく甘い匂いが画面越しに伝わってくるようだ。彼女自身も「出ちゃう…恥ずかしい…」と頰を赤らめながら、でもカメラマンの指示に素直に従って両乳を揉みしだき、ミルクシャワーを浴びせるシーンは神。
本編は腹ボテSEXの連続で、まず正常位から。ことねちゃんのデカ腹が男根のピストンに合わせて上下に揺れ、胎動が激しくなるのが丸見え。腹の皮膚の下で赤ちゃんの手足がゴロゴロ動き、波打つような胎動が視認できるんだ。「あっ、動いてる…赤ちゃんが感じてるみたい…んんっ!」と喘ぎ声が漏れ、羞恥と快楽が混じった表情がたまらない。男優のチンポが奥まで突き刺さるたび、子宮口をコツコツ叩く感触が伝わり、腹の張りがさらに増して皮膚がテカテカ光る。黒乳首からはピストンに同期して母乳がピュッピュッと飛び散り、シーツをびしょ濡れに。
騎乗位に移ると、ことねちゃんのボテ腹が男優の腹に密着して重くのしかかり、圧迫感がハンパない。彼女の体重全部が腹に集中してるせいで、胎児が圧縮されて胎動が爆発的に活発化。「お腹、重くて…赤ちゃんが暴れてるぅ…あぁんっ、気持ちいいっ!」と甘い喘ぎが止まらず、腰をグラインドさせるたびデカパイがバウンドして母乳を撒き散らす。黒乳首はさらに肥大化して10cm乳輪がプクプク膨張、指で摘むと糸引く母乳がドバドバ溢れ出る。羞恥心から「見ないで…でも、もっと突いて…」と懇願する姿に、フェチ心が爆発した。
クライマックスはバックからの生中出し。デカ腹がベッドに沈み込み、四つん這いで突かれると腹の重みで体が安定せず、プルプル震える。胎動がピークに達し、腹全体が内側からグニグニ蠢いてるのがカメラにアップで捉えられてる。「出ちゃうよ、中に…産むんだから生でいいよね?」と男優が囁くと、ことねちゃんは「うん…いっぱい注いで…赤ちゃんに届くように…ひゃあんっ!」と従順に応じる。射精の瞬間、チンポがビクビク脈打ってドロッドロの濃厚精液を子宮口直撃。白濁ザーメンが溢れ返り、ボテ腹の底で胎動がさらに激しくなるのがわかる。あの粘度の高さ、通常の3倍はありそうなトロトロ中出しで、抜いた後もアナルまで逆流して滴る。
最後は事後で、ことねちゃんがデカ腹を優しく撫でながら「この子、絶対産むから…見ててね」と微笑む。6回の過去を乗り越えた従順妊婦の覚悟が、フェチ心を最高潮に掻き立てる一本。オナニー必須の神作だ。
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